令和8年度から医務、事務所主催で映画を見る会を不定期で行なおうと企画されました。1回目は主演 石原裕次郎の「銀座の恋の物語」でした。残念ながら私はこの映画を知らないのですが、利用者様は皆さんよくご覧になられていらっしゃいました。
昔、どこの街にも映画館があったそうで忠類の映画館のお話を後日聞かせて下さった方がいらっしゃいました。そのとき見た映画のように会場を暗くして大きなスクリーンで見る映画は迫力があって楽しかったようです。

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